大盛工業(1844)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年10月31日
- 644万
- 2017年10月31日 +78.38%
- 1150万
- 2018年10月31日 -23.72%
- 877万
- 2019年10月31日 -87.93%
- 105万
- 2020年10月31日 +1.98%
- 108万
- 2021年10月31日 +0.37%
- 108万
- 2022年10月31日 +15.5%
- 125万
個別
- 2013年10月31日
- 222万
- 2014年10月31日 -20.76%
- 176万
- 2015年10月31日 -16.62%
- 147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△4,411千円は、セグメント間取引消去△4,411千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/15 9:01 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/12/15 9:01
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2022年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日至 2023年10月31日) 売上高 完成工事高 913,319 949,090 不動産事業売上高 85,297 99,696 OLY事業売上高 199,666 168,150 通信関連売上高 76,769 94,198 売上高合計 1,275,052 1,311,136 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OLY事業におきましては、東北・関東圏における受注・売上増加を目指した営業活動を継続するとともに、関東圏以南エリアにおける利便性及びサービスの向上並びに受注増加を目指し開設いたしました、名古屋OLY営業所における営業活動に注力してまいりました。2023/12/15 9:01
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、電気通信所内設備の保守運用業務及び開通工事業務の受注増加に向けた活動を継続してまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,311,136千円(前年同期比2.8%増)、営業利益は204,310千円(前年同期比53.4%増)、経常利益は198,010千円(前年同期比52.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121,285千円(前年同期比21.6%増)となりました。