売上高
連結
- 2020年10月31日
- 108万
- 2021年10月31日 +0.37%
- 108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)2022/09/09 14:51
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△4,233千円は、セグメント間取引消去△4,233千円であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致
しております。2022/09/09 14:51 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/09/09 14:51
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2020年10月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2021年10月31日) 売上高 完成工事高 676,256 720,055 不動産事業等売上高 193,937 199,180 通信関連売上高 84,123 84,598 その他の売上高 1,080 1,084 売上高合計 955,397 1,004,919 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (売上高の季節的変動)2022/09/09 14:51
前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、10月1日を合併期日として、建設事業における経営資源の集約と合理化による効率性の向上を図るため、連結子会社である港シビル株式会社を吸収合併存続会社、連結子会社であった株式会社山栄テクノを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。2022/09/09 14:51
不動産事業等におきましては、営業体制を強化し、賃貸不動産物件、太陽光発電設備等の販売に努めるとともに、OLY機材リース事業につきましては、受注高・売上高増加を目指し、販売エリアの拡大に向けた営業活動を継続してまいりました。
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動を継続してまいりました。