大盛工業(1844)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年10月31日
- -2947万
- 2017年10月31日
- 1億4062万
- 2018年10月31日 -94.65%
- 751万
- 2019年10月31日 +999.99%
- 2億2528万
- 2020年10月31日 -85.14%
- 3346万
- 2021年10月31日
- -1175万
- 2022年10月31日
- 7260万
- 2023年10月31日 +97.64%
- 1億4349万
個別
- 2013年10月31日
- -5147万
- 2014年10月31日
- -4186万
- 2015年10月31日
- -3507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。2023/12/15 9:01
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間の期首より、従来「不動産事業等」に含めていたOLYリース事業を量的な重要性が増したため、「OLY事業」として独立のセグメントに変更いたしました。
また、「その他」として報告しておりましたクローゼットレンタル事業につきましては、金額的な影響が軽微なことから、「不動産事業」に含めることといたしました。
これに伴い、報告セグメントを従来の「建設事業」、「不動産事業等」、「通信関連事業」の3区分から、「建設事業」、「不動産事業」、「OLY事業」、「通信関連事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/12/15 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内建設市場におきましては、国土強靭化推進のための公共建設投資は底堅く推移しており、東京都の上・下水道設備の建設につきましても、老朽管及び施設の更新工事並びに耐震化、浸水対策工事等の発注が継続して行われております一方、受注競争の熾烈化が増す状況並びに建設資材価格、労務費等の建設コストの上昇により、厳しい経営環境が続いております。2023/12/15 9:01
このような状況の中、建設事業におきましては、完成工事総利益向上に向け、工事コストの低減及び施工管理の徹底に一層努めるとともに、事業基盤の拡大及び受注量増加に向け、主力事業である上・下水道工事のほか、河川工事、道路改良工事等の獲得にも積極的に取り組んでまいりました。
不動産事業におきましては、賃貸物件の入居率向上に向けた営業活動の強化を図るほか、保有不動産物件の販売を進めるとともに、収益性の高い新規物件の取得に注力してまいりました。