流動資産
連結
- 2018年7月31日
- 47億8429万
- 2019年7月31日 +39.32%
- 66億6529万
個別
- 2018年7月31日
- 44億5081万
- 2019年7月31日 +36.11%
- 60億5797万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/10/25 10:58
流動資産 156,849千円
固定資産 98,817 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社山栄テクノを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社山栄テクノ株式の取得価額と株式会社山栄テクノ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/10/25 10:58
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)流動資産 114,988千円 固定資産 5,002 のれん 26,345 流動負債 △81,336 被買収会社の取得価額 65,000 被買収会社の現金及び現金同等物 △25,239 差引:取得のための支出 39,760
株式の取得により新たに井口建設株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに井口建設株式会社株式の取得価額と井口建設株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資金は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/10/25 10:58
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が62,800千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が60,974千円増加しております。また、「固定負債」の「その他」が1,825千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前に比べて総資産が1,825千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資金は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/10/25 10:58
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が64,318千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が61,268千円増加しております。また、「固定負債」の「その他」が3,049千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前に比べて総資産が3,049千円減少しております。