建物(純額)
個別
- 2019年7月31日
- 4億5824万
- 2020年7月31日 -22.15%
- 3億5674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設事業 :土木工事の施工・監理及び請負業務を行っております。2020/10/28 10:55
不動産事業等:土地・建物の購入、販売及び太陽光発電設備の建設、販売並びにOLYリース業を行っ
ております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法
但し、茨城工場・OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~38年
工具器具・備品 2年~13年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/28 10:55 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/10/28 10:55
前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 建物・構築物 -千円 7,739千円 計 -千円 7,739千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/10/28 10:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 販売用不動産 1,566,009千円 2,133,915千円 建物 250,947 239,532 土地 193,819 193,819
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/10/28 10:55
建物 福島県の震災復興作業員宿舎の減損損失計上による減少 64,823千円
構築物 福島県の震災復興作業員宿舎の減損損失計上による減少 6,882千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/10/28 10:55
当社グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福島県双葉郡楢葉町 震災復興関連作業員宿舎 建物・構築物、機械・運搬具、無形固定資産 千葉県柏市 鍼灸接骨院店舗設備 構築物及びリース資産等
当社が保有する福島県双葉郡楢葉町に建設しました震災復興関連作業員宿舎の運営に関し、収益性の低下に伴い所有する固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(269,262千円)として特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳は、建物・構築物266,494千円、機械・運搬具2,767千円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/10/28 10:55
但し、茨城工場、OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/10/28 10:55
但し、茨城工場・OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、茨城工場、OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~38年
機械・運搬具 2年~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/28 10:55