純資産
連結
- 2018年7月31日
- 37億6878万
- 2019年7月31日 +2.58%
- 38億6594万
- 2020年7月31日 +7.16%
- 41億4289万
個別
- 2018年7月31日
- 37億8174万
- 2019年7月31日 +2.49%
- 38億7572万
- 2020年7月31日 +5.13%
- 40億7447万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (借入枠 1,000,000千円 借入実行額 500,000千円)2020/10/28 10:55
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2020/10/28 10:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、50億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億53百万円増加いたしました。増加の主な要因は、工事未払金の減少89百万円、短期借入金の減少1億64百万円、未成工事受入金の増加2億80百万円、未払法人税等の増加72百万円、長期借入金の増加5億31百万円によるものであります。2020/10/28 10:55
当連結会計年度末の純資産の残高は、41億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億76百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金の増加2億63百万円、新株予約権の増加14百万円によるものであります。
③当期のキャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/10/28 10:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/28 10:55
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 1株当たり純資産額 257円67銭 275円41銭 1株当たり当期純利益 10円62銭 22円74銭
ります。