売上高
連結
- 2020年1月31日
- 217万
- 2021年1月31日 +6.56%
- 232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年1月31日)2021/03/17 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△7,268千円は、セグメント間取引消去△7,268千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/17 9:27 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/03/17 9:27
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2019年8月1日至 2020年1月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年1月31日) 売上高 完成工事高 1,749,497 1,475,926 不動産事業等売上高 420,340 715,940 通信関連売上高 203,336 168,180 その他の売上高 2,129 2,322 売上高合計 2,375,303 2,362,370 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高の季節的変動2021/03/17 9:27
前第2四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの主力の建設事業におきましては、工事の施工期間の短縮並びに工事コストの低減等の完成工事総利益増加に向けた取り組みを継続してまいりました。2021/03/17 9:27
不動産事業等におきましては、太陽光発電設備、賃貸不動産物件等の販売に注力するとともに、OLY機材リース事業における受注、売上高増加に向けた営業活動を継続してまいりました。
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加に向けた保守・管理体制等の強化を図るとともに、受注増加に向けた営業活動に注力してまいりました。