純資産
連結
- 2019年7月31日
- 38億6594万
- 2020年7月31日 +7.16%
- 41億4289万
- 2021年7月31日 +3.87%
- 43億302万
個別
- 2019年7月31日
- 38億7572万
- 2020年7月31日 +5.13%
- 40億7447万
- 2021年7月31日 +2.7%
- 41億8455万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2021/10/26 11:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (借入枠 1,000,000千円 借入実行額 -千円)2021/10/26 11:08
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、45億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億51百万円減少いたしました。主な理由は、工事未払金の増加1億90百万円、短期借入金の減少6億16百万円、未成工事受入金の減少6億3百万円、長期借入金の増加5億72百万円によるものであります。2021/10/26 11:08
当連結会計年度末の純資産の残高は、43億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億60百万円増加いたしました。主な理由は、利益剰余金の増加1億39百万円、新株予約権の増加14百万円によるものであります。
③当期のキャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/10/26 11:08
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/10/26 11:08
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 1株当たり純資産額 275円41銭 284円77銭 1株当たり当期純利益 22円74銭 16円39銭
ります。