売上高
連結
- 2021年1月31日
- 232万
- 2022年1月31日 -7.41%
- 215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)2022/09/09 14:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△7,853千円は、セグメント間取引消去△7,853千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2022/09/09 14:55 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/09/09 14:55
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日至 2021年1月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) 売上高 完成工事高 1,475,926 1,615,380 不動産事業等売上高 715,940 411,138 通信関連売上高 168,180 171,607 その他の売上高 2,322 2,150 売上高合計 2,362,370 2,200,276 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高の季節的変動2022/09/09 14:55
前第2四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等におきましては、保有する賃貸不動産物件の販売を進めるとともに優良な物件の新たな取得にも努めるほか、OLY機材リース事業につきましては、営業員の増員を図り、販売エリアの拡大並びに販売先増加を目指し、営業活動を展開してまいりました。2022/09/09 14:55
また、通信関連事業におきましては、受注体制の強化を図るとともに、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動を継続してまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,200,276千円(前年同期比6.9%減)、営業利益は123,007千円(前年同期比49.6%減)、経常利益は123,937千円(前年同期比48.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,402千円(前年同期比51.1%減)となりました。