営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 2億4426万
- 2022年1月31日 -49.64%
- 1億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額△7,268千円は、セグメント間取引消去△7,268千円であります。2022/09/09 14:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△7,853千円は、セグメント間取引消去△7,853千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2022/09/09 14:55 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/09/09 14:55
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 292,684 ※1 308,211 営業利益 244,266 123,007 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、通信関連事業におきましては、受注体制の強化を図るとともに、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動を継続してまいりました。2022/09/09 14:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,200,276千円(前年同期比6.9%減)、営業利益は123,007千円(前年同期比49.6%減)、経常利益は123,937千円(前年同期比48.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,402千円(前年同期比51.1%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因が有ります。