経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 2億4243万
- 2022年1月31日 -48.88%
- 1億2393万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/09/09 14:55
(単位:千円) 営業外費用合計 36,888 15,520 経常利益 242,439 123,937 税金等調整前四半期純利益 242,439 123,937 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年7月に終了した決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2022/09/09 14:55
②2020年7月期以降の各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益について、2期連続で経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、通信関連事業におきましては、受注体制の強化を図るとともに、売上高及び売上総利益の増加を目指し、受注量増加に向けた営業活動を継続してまいりました。2022/09/09 14:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,200,276千円(前年同期比6.9%減)、営業利益は123,007千円(前年同期比49.6%減)、経常利益は123,937千円(前年同期比48.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,402千円(前年同期比51.1%減)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因が有ります。