売上高
連結
- 2022年1月31日
- 16億1538万
- 2023年1月31日 +15.55%
- 18億6665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)2023/03/17 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△13,121千円は、セグメント間取引消去△13,121千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2023/03/17 9:09 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/03/17 9:09
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日至 2023年1月31日) 売上高 完成工事高 1,615,380 1,866,652 不動産事業等売上高 411,138 712,830 通信関連売上高 171,607 169,028 その他の売上高 2,150 2,486 売上高合計 2,200,276 2,750,998 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.売上高の季節的変動2023/03/17 9:09
前第2四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの主力の建設事業におきましては、収益性の高い機械式特殊推進工事を主体とした上・下水道工事の獲得に努めるとともに、港湾・河川工事等の新たな事業分野の受注に積極的に取り組んでまいりました。2023/03/17 9:09
不動産事業等におきましては、計画した手持ち物件の販売を着実に行うとともに、住居用マンションなどの新たな賃貸不動産の取得を行ってまいりました。また、当社が独自開発しましたOLY工法に使用するOLY機材リース事業におきましては、関東エリアにおける受注増加に向けた営業を積極的に展開するとともに、関東圏以南エリアにおける受注高・売上高増加を目指し、愛知県において新工場及び新営業拠点の開設準備に取り組んでまいりました。
通信関連事業におきましては、売上高及び売上総利益の増加を目指し、主業務である電気通信所設備の運用及び保守業務の受注増加に向けた体制強化に注力してまいりました。