営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 1億2300万
- 2023年1月31日 +124.71%
- 2億7641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額△7,853千円は、セグメント間取引消去△7,853千円であります。2023/03/17 9:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
売上高の調整額△13,121千円は、セグメント間取引消去△13,121千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2023/03/17 9:09 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/03/17 9:09
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 308,211 ※1 267,529 営業利益 123,007 276,410 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におけるクローゼットレンタル事業におきましては、売上総利益の増加を目指し、利用顧客数の増加に向けた営業活動に取り組んでまいりました。2023/03/17 9:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,750,998千円(前年同期比25.0%増)、営業利益は276,410千円(前年同期比124.7%増)、経常利益は309,809千円(前年同期比150.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243,878千円(前年同期比161.1%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。