- 1844
- 2026/10/02
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 15.9倍
- 2010年以降
- 赤字-145.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.52-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年7月31日
- 124万
- 2025年7月31日 -35.79%
- 80万
個別
- 2024年7月31日
- 15万
- 2025年7月31日 -57.24%
- 65,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
不動産事業等支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法より算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法
但し、茨城工場、OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~40年
機械・運搬具 2年~20年2025/10/28 10:39 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
未成工事支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
不動産事業等支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法より算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
但し、茨城工場・OLY及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~38年
工具器具・備品 3年~15年2025/10/28 10:39