- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年11月1日 至 平成26年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/03/13 10:02- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年11月1日 至 平成26年1月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年1月31日)
当社グループの売上高(又は営業費用)は通常の営業の形態として、第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、連結会計年度の第1四半期及び第2四半期の売上高(又は営業費用)と第3四半期及び第4四半期の売上高(又は営業費用)との間に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。
2015/03/13 10:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況において、当社グループは、組織力と経営基盤の強化を図り、生産性及び収益性の向上が必要であるとの認識から、昨年11月1日に株式会社土屋ホームと株式会社土屋ホーム東北が合併し、「新生株式会社土屋ホーム」として、より多くのお客様のニーズに対応できる体制に移行させていただきました。また、積雪寒冷地型ネットゼロエネルギーハウスの実証実績がある株式会社土屋ホームとリフォーム専門に培ってきた高い技術力を誇る株式会社土屋ホームトピアは、まだ全国的に例のない既存住宅のネットゼロエネルギーハウス「札幌西モデルハウス」を1月にオープンいたしました。
当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は35億15百万円(前期比38.2%減)となりました。利益につきましては、営業損失は8億36百万円(前年同四半期は営業損失2億19百万円)、経常損失は8億6百万円(前年同四半期は経常損失2億10百万円)、四半期純損失は6億24百万円(前年同四半期は四半期純損失2億26百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。
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