当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- -4億445万
- 2015年7月31日 -56.63%
- -6億3350万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する住宅・不動産業界におきましては、新設住宅着工戸数が、平成27年3月より5ヶ月連続で前年同月の水準を上回っていることから、消費者マインドの改善に加えて、省エネ住宅ポイントの施行や住宅取得資金贈与の非課税枠拡大等、政府による住宅取得支援策の効果により、持ち直しの動きが見られました。2015/09/11 9:38
当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は150億85百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。利益につきましては、営業損失は8億48百万円(前年同四半期は営業損失5億20百万円)、経常損失は7億58百万円(前年同四半期は経常損失4億57百万円)、四半期純損失は6億33百万円(前年同四半期は四半期純損失4億4百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/09/11 9:38