構築物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 3635万
- 2015年10月31日 +15.26%
- 4190万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/01/28 14:07
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物・構築物 735千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 61 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/01/28 14:07
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物・構築物 1,009千円 5,583千円 その他 3,347 23,914 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成26年10月31日)2016/01/28 14:07
上記資産1,546,877千円は、銀行からの借入債務に対して極度額1,750,000千円の根抵当権を設定しておりますが、当連結会計年度末現在該当する債務はありません。科目 金額(千円) 建物・構築物 374,747 土地 1,172,129
当連結会計年度(平成27年10月31日) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/01/28 14:07
構築物 土屋ビル苫小牧屋上看板改修工事 4,800千円
機械及び装置 土屋ソーラーファクトリー札幌アフター工事 8,533千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/01/28 14:07
当社グループは、事業所別管理会計区分を減損損失を把握するグルーピングの単位としております。ただし、賃貸用不動産については、個別の資産グループとして取扱っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物及びその他 福島県郡山市他7ヶ所 建物及び構築物 7,302機械装置及び運搬具 77リース資産 2,018その他の有形固定資産 83その他の無形固定資産 346合計 9,829
一部の連結子会社の支店における収益性の低下により、上記資産または資産グループの帳簿価額を備忘価格まで減額し、当該減少額を減損損失(9,829千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、全て事業用資産であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/01/28 14:07
当連結会計年度における固定資産の残高は、115億35百万円(前連結会計年度比0.9%減)となり、1億9百万円の減少となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の減少(前連結会計年度27億57百万円から当連結会計年度26億20百万円へ1億37百万円減少)等によるものであります。
(流動負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/01/28 14:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物・構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 2~20年
定額法