建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年10月31日
- 26億2361万
- 2018年10月31日 -5.83%
- 24億7069万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/18 15:27
当社グループは、事業所別管理会計区分を減損損失を把握するグルーピングの単位としております。ただし、賃貸用不動産については、個別の資産グループとして取扱っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物及びその他の無形固定資産 宮城県仙台市及び埼玉県さいたま市 建物及び構築物 2,541その他の無形固定資産 150合計 2,691
一部の連結子会社の支店における収益性の低下により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,691千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、全て事業用資産であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/18 15:27
当連結会計年度における固定資産の残高は、110億64百万円(前連結会計年度比0.6%増)となり、63百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の減少(前連結会計年度26億23百万円から当連結会計年度24億70百万円へ1億52百万円減少)及びその他無形固定資産の増加(前連結会計年度1億58百万円から当連結会計年度2億20百万円へ61百万円増加)等によるものであります。
(流動負債)