- 1840
- 2026/08/28
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 25.38倍
- 2010年以降
- 赤字-163.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.17-1.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 2.14%
- ROA 予
- 1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 98億8651万
- 2019年10月31日 +2.62%
- 101億4515万
個別
- 2018年10月31日
- 35億4304万
- 2019年10月31日 +2.29%
- 36億2424万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2020/01/28 13:18
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、101億45百万円(前連結会計年度比2.6%増)となり、2億58百万円の増加となりました。これは主に現金預金の増加(前連結会計年度34億12百万円から当連結会計年度35億69百万円へ1億57百万円増加)、完成工事未収入金等の減少(前連結会計年度8億18百万円から当連結会計年度5億11百万円へ3億7百万円減少)、未成工事支出金の減少(前連結会計年度7億97百万円から当連結会計年度6億55百万円へ1億42百万円減少)及び販売用不動産の増加(前連結会計年度41億92百万円から当連結会計年度48億41百万円へ6億49百万円増加)等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/01/28 13:18
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」229,833千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」388,571千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。