- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,555,615 | 11,766,395 | 18,881,945 | 30,417,147 |
| 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △500,022 | △620,057 | △695,916 | 371,675 |
2020/01/28 13:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
賃貸事業…………………不動産の賃貸・管理
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/01/28 13:18- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/01/28 13:18- #4 事業等のリスク
(2)政府の政策や市場状況について
当社グループの主要事業である住宅事業の主たるお客様は、個人のお客様であることから、雇用状況や所得の動向に影響を受けやすく、政府による住宅関連の政策、消費税等の動向、今後の金利の上昇または景気の回復の状況によっては、受注及び売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)原材料及び資材価格の変動について
2020/01/28 13:18- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2020/01/28 13:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/01/28 13:18- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
従来は技術力を活かした商品を数多くラインナップすることで、幅広いお客様層に対して対応しておりました。今後はそれらの商品を2ブランドにまとめ、企画住宅の比率を高めることで収益性の改善を図り、安定的な成長を示す経営指標として、「売上高営業利益率5%」を中期的な当面の目標として掲げております。
2020/01/28 13:18- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては、304億17百万円(前連結会計年度比21.6%増)となりました。利益につきましては、営業利益は3億50百万円(前連結会計年度は営業損失5億10百万円)、経常利益は4億33百万円(前連結会計年度は経常損失4億41百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億79百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4億66百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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