- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,194,228千円には、セグメント間債権債務等消去△3,982,057千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,176,285千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39,746千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用の設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/01/26 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△353,769千円には、セグメント間取引消去△93,551千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△260,217千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額4,682,439千円には、セグメント間債権債務等消去△5,265,323千円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,947,763千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,090千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用の設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.住宅事業のセグメント資産の主な減少の内容は、現金預金及び販売用不動産によるものであります。
4.不動産事業のセグメント資産の主な増加の内容は、現金預金及び販売用不動産によるものであります。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びソフトウエアと同資産に係る償却額等が含まれております。2023/01/26 15:36 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
住宅事業においては、フォークリフト、トラック等(車両運搬具)及び事務機器(工具器具備品)であります。リフォーム事業においては、事務機器(工具器具備品)であります。
2023/01/26 15:36- #4 事業等のリスク
(9)減損会計について
当社グループの固定資産に、将来において経営環境の著しい悪化等により重要な減損損失を認識した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
この対策としまして、「土屋グループ減損会計マニュアル」に基づき毎年定期的にモニタリングし、資産価値の適正評価に努めております。
2023/01/26 15:36- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/01/26 15:36- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 機械装置 | -千円 | 338,821千円 |
| 車両運搬具 | 124 | - |
| 計 | 124 | 338,821 |
2023/01/26 15:36 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 建物・構築物 | | 7,656千円 | | 54千円 |
| 工具器具備品 | | 13 | | - |
| 機械装置及び運搬具 | | 0 | | - |
| その他 | | 4,275 | | 7,233 |
| 計 | | 11,944 | | 7,287 |
2023/01/26 15:36 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/01/26 15:36 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
機械装置 太陽光発電設備売却 493,964千円
3.リース資産を除く固定資産の取得価額はすべて経過勘定として建設仮勘定を経由するため、建設仮勘定の当期増加額及び当期減少額にはその分の金額が含まれております。
4.無形固定資産及び長期前払費用の金額は、総資産の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2023/01/26 15:36 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度末の財政状態のうち、総資産は、固定資産の減少(主に機械装置及び運搬具の減少)により、216億46百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億51百万円の減少となりました。
負債につきましては、流動負債の減少(主に未成工事受入金の減少)により95億52百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億円の減少となりました。
2023/01/26 15:36- #11 設備投資等の概要
なお、上記金額には有形固定資産及び無形固定資産への投資が含まれております。
当連結会計年度において、住宅事業において、経営資源の効率的な活用、財務体質の強化を図り、手元資金の確保による持続的な成長戦略に向けて、太陽光発電設備として所有しておりました固定資産を2022年10月31日に譲渡しました。当該固定資産譲渡により、当連結会計年度において、固定資産売却益として338百万円の特別利益を計上しております。なお、譲渡後も当該設備を賃借し、継続利用しております。
2023/01/26 15:36- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) | 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) |
| 期首残高 | 73,425千円 | 70,665千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 10,985 |
| 時の経過による調整額 | 580 | 578 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △3,340 | - |
| 有形固定資産の売却に伴う減少額 | - | △39,013 |
| 期末残高 | 70,665 | 43,215 |
2023/01/26 15:36- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/01/26 15:36- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2023/01/26 15:36