法人税等調整額
連結
- 2022年1月31日
- -2億7374万
- 2023年1月31日
- -2億3274万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸事業の売上高は、1億23百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は38百万円(前年同期比13.8%減)となりました。2023/03/14 15:48
以上の結果、建築コストの上昇に伴う価格転嫁が浸透したことから売上高は54億78百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失は8億5百万円(前年同期は営業損失8億97百万円)、経常損失は7億92百万円(前年同期は経常損失8億84百万円)、法人税等調整額(益)2億32百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億36百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、冬期間の影響により第1四半期及び第2四半期に比べ第3四半期及び第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に著しい季節変動があります。また、法人税等調整額(益)につきましても同様の理由から、第1四半期及び第2四半期は増加傾向にあり、第3四半期及び第4四半期は減少傾向にあります。