構築物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 2076万
- 2023年10月31日 -9.58%
- 1877万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/01/25 11:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、連結子会社株式会社土屋ホームの有形固定資産のうち、北広島工場の建物、機械装置及び運搬具並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/01/25 11:08
前連結会計年度(2021年11月1日2022年10月31日) 当連結会計年度(2022年11月1日2023年10月31日) 建物・構築物 -千円 426千円 機械装置及び運搬具 338,821 29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/01/25 11:08
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 建物・構築物 54千円 19,812千円 その他 7,233 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/01/25 11:08
担保付債務は、次のとおりであります。科目 前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 不動産事業支出金 - 5,100 建物・構築物 417,502 396,795 土地 1,463,534 1,463,534
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/01/25 11:08
当社グループは、事業所別管理会計区分を減損損失を把握するグルーピングの単位としております。ただし、賃貸用不動産については、個別の資産グループとして取扱っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建物 北海道札幌市 建物・構築物 595合計 595
一部の連結子会社の支店における収益性の低下により、上記資産または資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(595千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、全て事業用資産であります。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の保有目的の変更)2024/01/25 11:08
当連結会計年度において、保有不動産の使途変更が生じたのを契機に、保有目的の変更を行った結果、「建物・構築物」から「販売用不動産」へ19,097千円、「土地」から「販売用不動産」へ67,659千円を振替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2024/01/25 11:08
定率法 ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。