田辺工業(1828)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 11億8600万
- 2010年12月31日 -83.88%
- 1億9117万
- 2011年12月31日 +53.9%
- 2億9422万
- 2012年12月31日 +163.47%
- 7億7518万
- 2013年12月31日 -31.44%
- 5億3144万
- 2014年12月31日 +84.35%
- 9億7972万
- 2015年12月31日 +20.89%
- 11億8441万
- 2016年12月31日 +24.92%
- 14億7952万
- 2017年12月31日 -27.15%
- 10億7782万
- 2018年12月31日 +68.84%
- 18億1974万
- 2019年12月31日 +4.52%
- 19億205万
- 2020年12月31日 +3.06%
- 19億6022万
- 2021年12月31日 +8.66%
- 21億2996万
- 2022年12月31日 +2.22%
- 21億7730万
- 2023年12月31日 -22.2%
- 16億9386万
- 2024年12月31日 +82.82%
- 30億9673万
- 2025年12月31日 +0.01%
- 30億9717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 13:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △710,767 四半期連結損益計算書の営業利益 2,177,305
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 13:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △780,574 四半期連結損益計算書の営業利益 1,693,863 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、当社グループの主要顧客である化学業界において半導体関連の大型プラント建設工事、EV材関連設備工事、設備改修工事、また、定期修繕工事等を中心とした受注があり、当社グループ全体では前年同四半期を上回り、44,342百万円(前年同四半期比15.1%増)となりました。売上高は、前期繰越工事をはじめとした工事の進捗は概ね順調に推移し、37,579百万円(同18.4%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。2024/02/13 13:50
利益面につきましては、売上高は増加しましたが、、設備工事事業における複数件の工事において、市場環境の変化による資材費、労務費などの上昇を吸収できず低収益化したこと、大型工事案件の一部に工事損失及び工事損失引当金を計上したことなどから、営業利益1,693百万円(同22.2%減)、経常利益1,733百万円(同22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,139百万円(同23.5%減)とそれぞれ前年同四半期を下回る結果となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。