純資産
連結
- 2012年3月31日
- 93億3075万
- 2013年3月31日 +6.17%
- 99億690万
- 2014年3月31日 +4.87%
- 103億8916万
個別
- 2012年3月31日
- 90億2091万
- 2013年3月31日 +4.27%
- 94億626万
- 2014年3月31日 +2.48%
- 96億3908万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- の包括利益累計額が142,703千円減少しております。2014/06/30 9:42
なお、1株当たり純資産額は26.67円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 9:42
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/06/30 9:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は1,984百万円(同1,010百万円)となり、974百万円増加しました。主に、長期借入金の増加によるものであります。2014/06/30 9:42
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は10,389百万円(同9,906百万円)となり、482百万円増加しました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しており
ます。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に
換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/30 9:42 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/30 9:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定しております) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:42
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,851円47銭 1,941円64銭 1株当たり当期純利益金額 95円45銭 95円95銭