- 1828
- 2026/09/03
- 時価
- 267億円
- PER 予
- 9.68倍
- 2010年以降
- 2.98-36.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.24-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 9.72%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億829万
- 2020年3月31日 +8.39%
- 1億1737万
個別
- 2019年3月31日
- 9769万
- 2020年3月31日 +7.51%
- 1億503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社共通の目的で使用する資産の設備投資額であ2020/06/26 15:24
ります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用してお
ります。2020/06/26 15:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/26 15:24
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/26 15:24
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、在外子会社は定額法
ただし、親会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 15:24