営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億4079万
- 2022年6月30日 -29.63%
- 5億2128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 10:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △212,260 四半期連結損益計算書の営業利益 740,790
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 10:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △262,504 四半期連結損益計算書の営業利益 521,280 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、当社グループの主要顧客である化学業界において半導体関連の大型プラント建設工事、定期修繕工事等を中心とした受注があり、当社グループ全体では前年同四半期を上回り、15,159百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。売上高は、国内においては新型コロナウイルス感染症による施工環境への影響は少なく、工事の進捗は概ね順調に推移しましたが、10,210百万円(同4.6%減)となりました。2022/08/10 10:57
利益面につきましては、売上高の減少に加えて、低収益案件の完成計上等により売上総利益率が低下し、また、販売費及び一般管理費が増加したこと等により、営業利益521百万円(同29.6%減)、経常利益546百万円(同29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益345百万円(同32.0%減)とそれぞれ前年同四半期を下回りました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。