営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 14億5760万
- 2022年9月30日 -2.06%
- 14億2762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 14:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △436,607 四半期連結損益計算書の営業利益 1,457,605
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 14:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △443,971 四半期連結損益計算書の営業利益 1,427,629 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、当社グループの主要顧客である化学業界において半導体・EV材等の製造に関連する大型プラント建設工事、定期修繕工事等を中心とした受注があり、当社グループ全体では前年同四半期を上回り、27,809百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。売上高は、国内においては新型コロナウイルス感染症による施工環境への影響は少なく、前連結会計年度からの繰越工事の進捗は概ね順調に推移し、21,001百万円(同3.5%増)と前年同四半期を上回る結果となりました。2022/11/11 14:10
利益面につきましては、売上高が増加したものの、低収益案件の売上計上等により売上総利益率が低下し、また販売費及び一般管理費が増加したこと等から、営業利益1,427百万円(同2.1%減)、経常利益1,464百万円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益958百万円(同5.6%減)とそれぞれ前年同四半期を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。