営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- 6億7519万
- 2016年8月31日 +0.37%
- 6億7767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。2016/11/24 11:59
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△266,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,302,001千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の土地・建物、現金預金及び投資有価証券であります。
2 減価償却費には、繰延資産の償却額が含まれております。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 その他事業の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は、未稼働の太陽光発電事業の初期投資額であります。2016/11/24 11:59 - #3 対処すべき課題(連結)
- 2 目標とする経営指標2016/11/24 11:59
競争が激化している事業環境の中、工事利益率及び営業利益率の向上に取り組んでまいります。
3 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 業績等の概要
- 当事業年度の業績につきましては、受注高は前事業年度比0.3%増加の81億92百万円となり、売上高も同じく11.0%増加の78億18百万円となりました。2016/11/24 11:59
損益面におきましては、売上高の増加などから、営業利益は前事業年度比0.4%増加の6億77百万円、経常利益も同じく0.9%増加の6億81百万円となりました。また、最終損益につきましては、有形固定資産売却益の計上などから、前事業年度比9.4%増加の4億58百万円の当期純利益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益2016/11/24 11:59
営業利益は、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益が増加したことから、前事業年度比0.4%増加の6億77百万円(前事業年度 6億75百万円)となりました。
経常利益 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2016/11/24 11:59
(注)1 営業収益及び営業原価は、賃貸収益とそれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「その他の事業売上高」及び「その他の事業売上原価」に計上されております。(単位:千円) 営業原価 19,261 ― 営業利益 25,258 ― その他(売却損益等) ― 44,866 営業原価 361 692 営業利益 828 878 その他(売却損益等) ― ― 営業原価 19,623 692 営業利益 26,086 878 その他(売却損益等) ― 44,866
2 「その他(売却損益等)」は、有形固定資産売却益であり、損益計算書上は「特別利益」に計上しております。