- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/29 10:01- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
2016/06/29 10:01- #3 業績等の概要
このような状況のなかで当社は、受注目標を達成するために、お客様が満足する提案や成果物を提供し、お客様満足度の向上に取り組んでまいりました。また、利益を確保するために採算性を重視した受注や厳密な原価管理等に取り組んでまいりました。
以上の結果、売上高は前事業年度比1億4千6百万円(0.3%減)減収の484億3千7百万円となりました。利益につきましては、営業利益が前事業年度比6億5千1百万円(11.8%減)減益の48億4千9百万円となりました。これは、売上高はほぼ横ばいであったものの、建設事業売上高が減収となったことや、販売費及び一般管理費が技術開発費や社員の教育費用等の増加等により増加したこと等によるものであります。
経常利益は、前事業年度比6億1千4百万円(10.7%減)減益の51億2千9百万円となり、当期純利益については前事業年度比2億2千3百万円(6.2%減)減益の33億5千6百万円となりました。
2016/06/29 10:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の売上高は、受注高の減少等により、前事業年度比1億4千6百万円(0.3%減)減収の484億3千7百万円となりました。
(売上総利益・営業利益)
売上総利益は、建設事業売上高の減少等により、前事業年度比4億6千4百万円(5.7%減)減益の76億5千7百万円となりました。
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