- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解
2026/06/24 10:00- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
2026/06/24 10:00- #3 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬等に関する事項
当事業年度の業績連動報酬に関連する指標は、受注高580億円、売上高570億円、営業利益62億円でありました。これに対して、受注高は達成率129.4%の750億2千4百万円、売上高は達成率105.3%の600億3百万円、営業利益は達成率111.5%の69億1千1百万円でありました。また、指標の達成状況に加えて、当社の重要課題である安全、品質、ESG経営の取り組みも評価の対象としております。
評価については、代表取締役社長が、対象となる取締役に対して面談を行い、当期の実績および貢献度を確認しております。また、取締役会の任意の諮問機関である指名・報酬委員会からの答申を踏まえてこれを決定しております。
2026/06/24 10:00- #4 株式の保有状況(連結)
取締役会は、政策保有株式が当社の事業推進上引き続き必要かどうかを、取引の変化や業績の状況などから年間1回以上検証することとしております。
当事業年度は、2025年4月及び2025年11月の取締役会において、個別銘柄ごとの取引の変化の有無、営業利益、営業キャッシュ・フローなどの業績の状況、株価や1株当たり配当額の推移などを諮り、保有の必要性を判断いたしました。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
2026/06/24 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当事業年度における売上高は、前事業年度比19億9千7百万円(3.4%増)増収の600億3百万円となりました。利益につきましては、営業利益が前事業年度比2億8千2百万円(3.9%減)減益の69億1千1百万円、経常利益が前事業年度比9千6百万円(1.3%減)減益の75億8百万円、当期純利益が前事業年度比1千8百万円(0.4%減)減益の52億2千3百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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