- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/27 10:54- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、事業セグメントの利益は、営業利益ベースで記載しております。
2019/06/27 10:54- #3 株式の保有状況
取締役会は、政策保有株式が当社の事業推進上引き続き必要かどうかを、取引の変化や業績の状況などから年間1回以上検証することとしております。
当事業年度は、2018年11月及び2019年3月の取締役会において、個別銘柄ごとの取引の変化の有無、営業利益、営業キャッシュ・フローなどの業績の状況、株価や1株当たり配当額の推移などを諮り、保有の必要性を判断いたしました。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
2019/06/27 10:54- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②ワークスタイル変革目標 「現場での4週8休の実現」
③売上高・利益目標 「売上高520億円 営業利益60億円」
④株主還元目標 「総還元性向25%以上」
2019/06/27 10:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当事業年度における売上高は、前事業年度比7億7千6百万円(1.5%減)減収の498億3千9百万円となりました。利益につきましては、営業利益が前事業年度比10億4千9百万円(17.2%減)減益の50億6千7百万円、経常利益が前事業年度比10億1千1百万円(15.9%減)減益の53億3千4百万円、当期純利益が前事業年度比8億3千2百万円(18.6%減)減益の36億3千万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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