四半期報告書-第80期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/10 10:00
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
建設事業不動産事業合計
売上高
外部顧客への売上高40,308,904579,00440,887,909
セグメント間の内部売上高又は振替高---
40,308,904579,00440,887,909
セグメント利益又は損失(△)4,188,431135,9154,324,346

(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
建設事業不動産事業合計
売上高
土木工事24,156,564-24,156,564
建築工事6,690,538-6,690,538
顧客との契約から生じる収益30,847,102-30,847,102
不動産賃貸-594,193594,193
その他の収益-594,193594,193
外部顧客への売上高30,847,102594,19331,441,295
セグメント間の内部売上高又は振替高---
30,847,102594,19331,441,295
セグメント利益又は損失(△)2,145,924△61,4502,084,473

(注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識会計に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、
収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に
変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。

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