- #1 営業外収益その他に関する注記
※5 営業外収益「その他」に含まれる主要な内訳及び金額は次のとおりであります。
2015/06/22 10:18- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面では、労務費や建設資材の高騰及び労務の逼迫等が続くなか、受注前における施工体制の確認、受注時粗利益の確保、原価管理の徹底及び経費の更なる削減に努めた結果、営業利益 517百万円(前連結会計年度比98.0%増)の計上となりました。
営業外収益(費用)の差引純額は66百万円の利益となり、経常利益は584百万円(前連結会計年度比82.2%増)となりました。
特別利益(損失)の差引純額は108百万円の損失となり、当期純利益は365百万円(前連結会計年度比25.6%増)となりました。
2015/06/22 10:18- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
1.賃貸不動産の状況に関する事項
当社及び一部の連結子会社では、長野県その他の地域において、賃貸用の建物、土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は21,795千円(賃貸収益は兼業事業売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は18,368千円(賃貸収益は兼業事業売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。
2.賃貸等不動産時価等に関する事項
2015/06/22 10:18