- #1 営業外収益その他に関する注記
※5 営業外収益「その他」に含まれる主要な内訳及び金額は次のとおりであります。
2018/06/25 10:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面では、引き続き建設技術者・技能者の逼迫等が続くなか、受注前における施工体制の確認、受注時目標粗利益の確保及び原価管理の徹底に努めた結果、営業利益1,455百万円(前連結会計年度比8.3%減)の計上となりました。
営業外収益(費用)の差引純額は41百万円の利益となり、経常利益は1,497百万円(前連結会計年度比12.5%減)となりました。
特別利益(損失)の差引純額は188百万円の損失となり、親会社株主に帰属する当期純利益は923百万円(前連結会計年度比21.2%減)となりました。
2018/06/25 10:00- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
1.賃貸不動産の状況に関する事項
当社及び一部の連結子会社では、長野県その他の地域において、賃貸用の建物、土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は32,023千円(賃貸収益は兼業事業売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は38,120千円(賃貸収益は兼業事業売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は兼業事業売上原価に計上)であります。
2.賃貸等不動産時価等に関する事項
2018/06/25 10:00