営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億2798万
- 2020年9月30日 +8.8%
- 5億7443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△738,532千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2020/11/09 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフ事業です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△767,416千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/11/09 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した企業に係る損益の概算額2020/11/09 15:00
累計期間 売上高 135,931千円 営業損失(△) △14,609 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが中核事業としている建設業界におきましては、新築住宅の着工・発売戸数が減少すると共に、民間設備投資の調整が進む等、景気悪化に伴う需要減が顕在化しつつあり、これを受けて価格競争が再燃、激化することが予想され、景気の回復ペースも緩慢であることなどから、引き続き慎重な事業運営が求められる環境下にあります。2020/11/09 15:00
このような環境下にあって、当社グループの連結業績は売上高につきましては16,708百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。損益面では、営業利益574百万円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益625百万円(前年同四半期比16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益457百万円(前年同四半期比28.7%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金預金、不動産事業支出金が増加しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,849百万円減の26,971百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ3,212百万円減の16,527百万円となりました。