営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億9126万
- 2020年12月31日 -12.8%
- 6億8998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,097,287千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2021/02/05 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴルフ事業です。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,124,600千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/05 15:00 - #3 経営上の重要な契約等
- (8)分割会社(グリーン開発㈱)の直近3決算期間の業績概要(単位:千円)2021/02/05 15:00
3.本件株式譲渡に関する要旨項目区分 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 売上高 201,806 149,012 137,951 営業利益 ▲44,122 ▲23,706 ▲78,387 経常利益 2,192 21,586 ▲72,026
(1)本件株式譲渡先の概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが中核事業としている建設業界におきましては、公共投資は自然災害からの復旧・復興需要や国土強靭化政策等を背景に高水準であるものの、民間設備投資はコロナ禍を主因とした業績悪化、需要回復の遅れ等により弱含み傾向が強まり、価格競争が顕在化しつつあるなど引き続き慎重な事業運営が求められる環境下にあります。2021/02/05 15:00
このような環境下にあって、当社グループの連結業績は、売上高につきましては25,138百万円(前年同四半期比7.3%減)となりました。損益面では、営業利益689百万円(前年同四半期比12.8%減)、経常利益749百万円(前年同四半期比9.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益546百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金預金、販売用不動産等が増加しましたが、受取手形・完成工事未収入金等、不動産事業支出金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,901百万円減の26,919百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ3,343百万円減の16,396百万円となりました。