- 1798
- 2026/09/25
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 7.31倍
- 2010年以降
- 赤字-21.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.1-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
守谷商会(1798)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2706万
- 2009年3月31日 -14.99%
- 2300万
- 2010年3月31日 -23.16%
- 1767万
- 2011年3月31日 -15.13%
- 1500万
- 2012年3月31日 -16.37%
- 1254万
- 2013年3月31日 -13.82%
- 1081万
- 2014年3月31日 -13.13%
- 939万
- 2015年3月31日 -13.83%
- 809万
- 2016年3月31日 +19.9%
- 970万
- 2017年3月31日 +89.81%
- 1841万
- 2018年3月31日 -11.97%
- 1621万
- 2019年3月31日 -20.55%
- 1287万
- 2020年3月31日 -0.81%
- 1277万
- 2021年3月31日 +120.49%
- 2816万
- 2022年3月31日 +1.44%
- 2857万
- 2023年3月31日 +9.94%
- 3141万
- 2024年3月31日 +2.34%
- 3214万
- 2025年3月31日 -11.76%
- 2836万
- 2026年3月31日 -4.12%
- 2719万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く。)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く。)
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
ハ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/18 13:02 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2026/06/18 13:02
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 販売用不動産 2,987千円 2,987千円 建物・構築物 584,439 620,148 土地 1,000,089 936,348
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く。)2026/06/18 13:02
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く。)2026/06/18 13:02
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。