純資産
連結
- 2013年3月31日
- 141億2460万
- 2014年3月31日 +5.9%
- 149億5834万
- 2015年3月31日 +9.79%
- 164億2215万
個別
- 2013年3月31日
- 128億7043万
- 2014年3月31日 +5.64%
- 135億9658万
- 2015年3月31日 +10.29%
- 149億9612万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が246,211千円減少し、繰越利益剰余金が158,461千円増加しておりますが、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 9:22
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は15円99銭増加しておりますが、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が246,211千円減少し、利益剰余金が158,461千円増加しておりますが、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 9:22
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は15円99銭増加しておりますが、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/29 9:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2015/06/29 9:22
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,463百万円増加の16,422百万円になりました。
利益剰余金は、配当により99百万円減少しましたが、640百万円の当期純利益を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ700百万円増加し、11,330百万円となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/29 9:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 9:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,958,342 16,422,150 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 14,724,375 16,241,568