有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2017/12/26 10:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
ソフトバンク㈱1,750,400電気設備工事事業
KDDI㈱921,053電気設備工事事業
日本再生可能エネルギー㈱857,130電気設備工事事業
2017/12/26 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/12/26 10:00
#4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※3 当連結企業集団の売上高は通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期に完成する工事の割合が大きいため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2017/12/26 10:00
#5 業績等の概要
建設業界におきましては、公共投資は2016年度第2次補正予算の執行による押上効果が本格化したとみられ堅調に推移し、民間設備投資はゼロ金利政策ならびに節税対策により増加基調になっていることに加え、設備老朽化に伴う更新需要の増大等により持ち直しの動きが続きました。
このような環境のもと、当連結企業集団の受注工事高は158億5千万円(前年同期比131.9%)となり、売上高は85億1千万円(前年同期比101.5%)となりました。
利益につきましては、売上高の増加と工事原価の縮減に伴い、親会社株主に帰属する中間純損失2億3千万円(前中間連結会計期間5億8千万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
2017/12/26 10:00
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
①受注高及び売上高
当中間連結会計期間の受注高は、前中間連結会計期間に比べ38億3千万円増加の158億5千万円となりました。また、売上高につきましては、前中間連結会計期間に比べ1億2千万円増加の85億1千万円になりました。主な要因としましては、太陽光をはじめとする再生可能エネルギーによる設備投資が堅調であったことによるものであります。
2017/12/26 10:00

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