藤木工務店の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 1億6284万
- 2014年9月30日 -88.89%
- 1809万
- 2015年9月30日 +200.62%
- 5440万
- 2016年9月30日 +507.48%
- 3億3051万
- 2017年9月30日 +61.2%
- 5億3276万
- 2018年9月30日 +20.84%
- 6億4377万
- 2019年9月30日 -78.13%
- 1億4081万
- 2020年9月30日 -99.76%
- 34万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 3億4189万
- 2022年9月30日 -56.64%
- 1億4824万
- 2023年9月30日 -36.35%
- 9435万
- 2024年9月30日 -99.86%
- 13万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 2906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 13:51
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 71,783 108,356 180,140 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 215,308 32,971 248,280
【関連情報】(単位:千円) 減価償却費 127,555 122,055 249,611 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 212,594 171,433 384,028 - #2 不動産事業等原価報告書(連結)
- 【不動産事業等原価報告書】2026/06/26 13:51
- #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/26 13:51
当社は、建設事業及び不動産事業を主な内容としております。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 13:51
当社は、建設事業及び不動産事業を主な内容としており、この2つを報告セグメントとしております。
各区分に属する主な事業の内容は以下のとおりであります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/26 13:51
(注) 1 従業員数は()内に内書きで記載した契約社員・常勤顧問を含んでおり、非常勤顧問・非常勤嘱託・パートタイマーは含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(名) 建設事業 373 不動産事業 合 計 373
2 平均年齢・平均勤続年数・平均年間給与は、契約社員・常勤顧問を除く従業員の状況を記載しております。 - #6 沿革
- 2026/06/26 13:51
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、439億86百万円、前年同期と比べ66億94百万円(13.2%)の減少となりました。発注者別の内訳は、官庁工事5.1%、民間工事94.9%となっております。2026/06/26 13:51
売上高につきましては、完成工事高は350億60百万円、前年同期と比べ84億10百万円(19.3%)の減少、不動産事業等売上高は6億16百万円、前年同期と比べ29百万円(4.5%)の減少となり、合計で356億76百万円、前年同期と比べ84億39百万円(19.1%)の減少となりました。完成工事高の発注者別内訳は、官庁工事4.0%、民間工事96.0%であります。この結果、次期への繰越工事高は535億9百万円、前事業年度末と比べて89億26百万円(20.0%)の増加となりました。
また、利益面につきましては、売上総利益は45億66百万円(売上総利益率12.8%)、前年同期と比べ82百万円(1.8%)の減少となりました。販売費及び一般管理費につきましては23億44百万円、前年同期と比べ40百万円(1.8%)の増加となりました。この結果、営業利益は22億21百万円(売上高営業利益率6.2%)、前年同期と比べ1億23百万円(5.3%)の減少、経常利益は23億66百万円(売上高経常利益率6.6%)、前年同期と比べ90百万円(3.7%)の減少、当期純利益は16億96百万円(売上高当期純利益率4.8%)、前年同期と比べ1億68百万円(9.0%)の減少となりました。