構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4802万
- 2018年3月31日 -7.4%
- 4446万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物………10~50年
建物及び構築物以外…3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/27 11:08 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は下記のとおりであります。2018/06/27 11:08
第80期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第81期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 0千円 4,195千円 構築物 334千円 ―千円 工具器具 0千円 0千円