構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 6635万
- 2020年3月31日 -5.77%
- 6253万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………10~50年
構築物…………………10~30年
建物及び構築物以外…3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/25 11:19 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 11:19
建物及び構築物については定額法、建物及び構築物以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。