ETS HD(1789)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7983万
- 2011年6月30日 +21.6%
- 2億1868万
- 2012年6月30日 -88.61%
- 2489万
- 2013年6月30日
- -1941万
- 2014年6月30日
- 1億660万
- 2015年6月30日
- -2億2778万
- 2016年6月30日
- 8303万
- 2017年6月30日 +349.93%
- 3億7361万
- 2018年6月30日 -82.93%
- 6378万
- 2019年6月30日 -49.26%
- 3236万
- 2020年6月30日 +18.35%
- 3830万
- 2021年6月30日 +455.05%
- 2億1258万
- 2022年6月30日 -39.79%
- 1億2800万
- 2023年6月30日 +94.26%
- 2億4864万
- 2024年6月30日 +77.43%
- 4億4118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失の調整額△45,426千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。2023/08/10 15:00
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業等を含んでおります。
2 売上高の調整額△3,128千円、セグメント利益又は損失の調整額1,800千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気工事業2023/08/10 15:00
電気工事業については、電力工事部門及び設備工事部門ともに大型工事が順調に進捗したことと、子会社である株式会社岩井工業所及び昨年6月に買収した中央電氣建設株式会社と株式会社電友社が売上に貢献したことから、当第3四半期連結累計期間の受注高は37億3千7百万円(前年同四半期比26.1%増)、売上高は54億6千7百万円(前年同四半期比51.0%増)、セグメント利益(営業利益)は2億2千3百万円(前年同四半期比76.7%増)となりました。
② 建物管理・清掃業