営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億1258万
- 2022年6月30日 -39.79%
- 1億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△588千円及びセグメント利益の調整額682千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2022/08/05 14:16
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業等を含んでおります。
2 売上高の調整額△584千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額△45,426千円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
4 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 14:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 気工事業2022/08/05 14:16
電気工事業については、採算を重視した受注活動の継続で、当第3四半期連結累計期間の受注高は29億6千2百万円(前年同四半期比27.8%減)、売上高は昨年度買収した株式会社岩井工業所の連結への寄与があり36億1千9百万円(前年同四半期比8.3%増)、セグメント利益(営業利益)は原価の高騰の影響により1億2千6百万円(前年同四半期比21.3%減)となりました。
② 建物管理・清掃業 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2022/08/05 14:16
当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間より、株式の取得により子会社化したユウキ産業株式会社を連結の範囲に含めております。また、当第3四半期連結会計期間より、株式の取得により子会社化した中央電氣建設株式会社及び同社の子会社である株式会社電友社を連結の範囲に含めております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)第2四半期連結会計期間より、連結子会社のユウキ産業株式会社は決算日を8月31日から9月30日に変更しております。この決算期の変更にともない、当第3四半期連結累計期間においては、2021年12月1日から2022年6月30日までの7ヶ月間を連結しております。決算期を変更したユウキ産業株式会社の2021年12月1日から2021年12月31日までの売上高は29,093千円、営業利益は△3,780千円、経常利益は△3,060千円、前引前当期純利益は△2,193千円であり、同期間ののれんの償却額は876千円であります。