純資産
連結
- 2012年9月30日
- 18億7177万
- 2013年9月30日 +6.18%
- 19億8743万
- 2014年9月30日 +5.68%
- 21億35万
個別
- 2012年9月30日
- 17億9529万
- 2013年9月30日 +2.87%
- 18億4679万
- 2014年9月30日 +1.94%
- 18億8266万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 事業用土地の再評価2014/12/19 13:03
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 13:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定める棚卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/12/19 13:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は6億8千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億7千5百万円減少しております。減少の主な要因は、工事未払金3億1百万円の減少及び未成工事受入金9千6百万円の減少によるものであります。2014/12/19 13:03
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は21億円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千2百万円増加しております。増加の主な要因は、配当による剰余金の取崩し2千5百万円がありましたが、増加要因として当期純利益1億3千8百万円を計上したことによるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/19 13:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社システック・エンジニアリングであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/12/19 13:03
(単位:千円) 純資産合計 422,605 724,986 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 13:03
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 312.04円 329.77円 1株当たり当期純利益金額 22.16円 21.73円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。