- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.売上高の調整額△903千円、セグメント利益の調整額1,730千円、セグメント資産の調整額△20,311千円及びセグメント負債の調整額△20,338千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
2015/12/22 16:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△707千円、セグメント利益の調整額11千円、セグメント資産の調整額△12,929千円及びセグメント負債の調整額△12,940千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/12/22 16:23 - #3 業績等の概要
また、当社子会社である株式会社東京管理の元役員に係る不正行為により、損害賠償金として90百万円及びのれん償却125百万円を特別損失に計上しております。
以上の結果、当社グループの連結会計年度の受注高は、35億9千4百万円(前連結会計年度比125.8%増)、売上高は33億8千2百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。また営業損失は2億7百万円(前連結会計年度は6千万円の営業利益)、経常損失は1億2百万円(前連結会計年度は1億4千2百万円の経常利益)となりました。また、当期純損失は3億7千9百万円(前連結会計年度は1億3千8百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/12/22 16:23- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における売上高は、33億8千2百万円となり、前連結会計年度に比べて7億9千万円の減少となりました。これは主に送電事業部門において着手時期のずれ込みの影響により減少したものであります。
(営業利益)
営業利益につきましては、電気工事業においては材料費及び労務費の高騰により、2億7百万円の営業損失(前連結会計年度は6千万円の営業利益)となりました。
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