売上高
連結
- 2015年9月30日
- 7億4011万
- 2016年9月30日 +23.49%
- 9億1397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社である株式会社東京管理は、マンション管理、建物設備メンテナンス、管理業務受託、ビル清掃・管理を行っており、「建物管理・清掃業」を一つの報告セグメントとしております。2016/12/22 15:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△793千円、セグメント利益の調整額5千円、セグメント資産の調整額△6,903千円及びセグメント負債の調整額△6,908千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2016/12/22 15:42
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/12/22 15:42
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社 LG CNSジャパン 2,847,605 電気工事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/22 15:42 - #5 完成工事高に関する注記
- ※1 完成工事高に含まれる兼業事業売上高2016/12/22 15:42
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 兼業事業売上高 451千円 ―千円 - #6 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは工事量と利益確保の経営方針を継続し、顧客密着型及び採算性を重視した営業活動を積極的に展開し、グループを挙げて新規工事の受注確保に努める一方、工事採算性の向上に向けたコストの削減、業務の効率化などにより利益の確保に努めてまいりました。2016/12/22 15:42
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の受注高は、73億2千4百万円(前連結会計年度比103.8%増)、売上高は64億7千万円(前連結会計年度比91.3%増)となりました。
また、営業利益は1億7千6百万円(前連結会計年度は2億7百万円の営業損失)、経常利益は2億1千9百万円(前連結会計年度は1億2百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億3千3百万円(前連結会計年度は3億7千9百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (2) 売上実績2016/12/22 15:42
(注) 1. 当社グループでは、生産実績を定義することが困難であるため、「生産の状況」は記載しておりません。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) 電気工事業 5,556,758 210.3 建物管理・清掃業 913,356 123.5 合計 6,470,115 191.3
2. セグメント間取引については、相殺消去しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/12/22 15:42
(売上高)
当連結会計年度末における売上高は、64億7千万円となり、前連結会計年度に比べて30億8千7百万円の増加となりました。これは主に内線事業部門において、大型太陽光発電所工事の売上高を計上したことにより増加したものであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社システック・エンジニアリングであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/12/22 15:42
(単位:千円) 売上高 4,602,640 4,893,847 税引前当期純利益金額 427,857 203,979