営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7484万
- 2018年12月31日
- -2907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額△209千円及びセグメント利益又は損失の調整額76千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2019/02/13 13:48
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△239千円及びセグメント損失の調整額0千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 13:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は13億4千万円(前年同四半期比14.8%減)となりました。2019/02/13 13:48
利益につきましては、工事採算が改善できず売上総利益が低下したことなどの影響により、営業損失は2千9百万円(前年同四半期は7千4百万円の営業利益)、経常損失は2千6百万円(前年同四半期は7千3百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千1百万円(前年同四半期は5千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。