ナカボーテック(1787)の売上高 - 港湾の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 6億6442万
- 2014年6月30日 -1.35%
- 6億5546万
- 2015年6月30日 +58.41%
- 10億3834万
- 2016年6月30日 -44.55%
- 5億7572万
- 2017年6月30日 +55.78%
- 8億9684万
- 2018年6月30日 -6.25%
- 8億4076万
- 2019年6月30日 +25.11%
- 10億5184万
- 2020年6月30日 +2.99%
- 10億8329万
- 2021年6月30日 +2.34%
- 11億862万
- 2022年6月30日 -10.05%
- 9億9723万
- 2023年6月30日 +8.65%
- 10億8350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2023/08/08 9:12
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間につきましては、新型コロナウイルス感染症分類が5類感染症に移行されたことに伴う経済活動の回復が見られた一方、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な要素も多い経済情勢の中、港湾、RC及び国際事業案件が昨年度からの反動により減少し、受注高は前年同期に比べ353百万円減の3,574百万円となりました。2023/08/08 9:12
売上高は前年度より繰り越された工事案件の完工もあり、同156百万円増の1,956百万円となりました。この結果、受注残高は期首より1,618百万円増の5,029百万円となりました。
損益面では、売上高が第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性がある中、前年同期に比べ主要原材料価格が軟化した影響による改善があり、当第1四半期累計期間では154百万円の経常損失(前年同期は276百万円の損失)、112百万円の四半期純損失(前年同期は200百万円の損失)となりました。